マーケットニュース
存在感増すポッドキャスト
<2026年2月13日>
こんにちは、JFSメルマガチームの山崎です。日々仕事しているとなにかと緊張する機会がありますよね。よく顔の汗が止まらなくなります。ふと「なぜ緊張するのか」と考えてみました。いろいろ思考を巡らせると、自分自身を強く大きくみせたいから緊張するのだとわかりました。ありのままでさらりと行きたいものです。
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〔特派員リポート〕存在感増すポッドキャスト=「ポスト・トランプ」主戦場に―米
AFP時事 インターネットを通じて音声や動画のコンテンツを配信する「ポッドキャスト」が存在感を増している。2024年の米大統領選では、トランプ大統領の返り咲きで大きな役割を果たした。「ポスト・トランプ」争いを左右する主戦場の一つとなる可能性がある。
◇全米トップ番組
「米市民、特に女性が顔を撃たれるのを目にするのは胸くそが悪い」。人気コメディアンのジョー・ローガンさんは1月、自身のポッドキャスト番組「ジョー・ローガン・エクスペリエンス」でこう述べ、中西部ミネソタ州で発生した移民税関捜査局(ICE)職員による女性射殺を批判した。
ローガンさんの番組は音楽配信アプリ「スポティファイ」で最も人気のある番組に選ばれ、ユーチューブの登録者数は2070万人を超える。24年10月には、共和党候補として2期目を目指していたトランプ氏が出演。約3時間に
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