「eクマ」、ゆるバース2026に出場=資産形成をより身近なものに-三菱UFJアセットマネジメント
2026年07月09日 07時00分

三菱UFJアセットマネジメントは、同社のオリジナルキャラクター「eクマ(イークマ)」が日本最大級のゆるキャラの祭典「Thanks 15th Anniversary ゆるバース by ゆるキャラグランプリ実行委員会(ゆるバース2026)」に出場すると発表した。
「eクマ」を通じて、資産形成をより身近に感じてもらう狙い。同社は、「資産運用を通じて『あなた』と『社会』をつなぎ、より良い未来に貢献したい」として、資産形成や長期投資の重要性についての情報発信している。
「eクマ」は、「資産形成の妖精(自称)」で、趣味は「資産形成を多くの人に広め、資産形成している人に寄り添うこと」。好きな言葉は「低コストで長期・つみたて・分散」だ。

「ゆるバース2026」は、オンライン投票とオフラインでの決選投票によるハイブリッドで開催される。オンライン投票は、8月1日から10月3日まで1日1回の投票できる。決戦投票は10月3、4日に、GMOアリーナさいたま(旧さいたまスーパーアリーナ)けやきひろばで行われる。



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